Next: A.3.2 ランタイムモニタの利用
Up: A.3 ランタイムモニタを使った実行
Previous: A.3 ランタイムモニタを使った実行
ここでは PVM を利用したランタイムモニタについて説明する.
起動は次の通り.
klicmon 最大ノード数
すると図 A.1 のウインドウが表示される (図の場合は,
ノード数 12 とした). この時 rmonitor の PVM におけるタスク ID を
覚えておくこと.
図 A.1: ランタイムモニタの初期状態
Next: A.3.2 ランタイムモニタの利用
Up: A.3 ランタイムモニタを使った実行
Previous: A.3 ランタイムモニタを使った実行
KLIC