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はじめに
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はじめに
もくじ
1 KLICの使い方
1.1 KLICシステムの作り
1.2 まず, 走らせよう!
1.3 KL1プログラムの構成
1.4 もうちょっと複雑な使い方
1.4.1 klicコマンドの仕組みを少し
1.4.2 2つのファイルの同時コンパイル/リンク
1.4.3 モジュール
1.4.4 分割コンパイルの方法
1.4.5 KLICシステムについてさらにもう少し
「記号」の扱い
複数ファイルでの「記号」の処理
1.4.6 コンパイラオプション
1.5 エラーメッセージ
1.6 実行時オプション
2 KLIC の実行機構とトレーサの使い方
2.1 KL1のゴールリダクション方式
2.1.1 ゴール書換えモデル
2.1.2 トレーサを用いたリダクション状況の観測
プログラムをトレーサ付きで実行する方法
トレース結果の読み方
2.2 サスペンションメカニズム
サスペンドするプログラムのトレース
2.3 トレーサの使用方法
2.3.1 トレーサの出力形式
2.3.2 トレーサの各コマンドの詳細
実行制御コマンド
デフォルトトレースフラグ設定機能
スパイ制御機能
ポートの制御
その他補助機能
2.4 実行時エラーの表示とトレース
2.4.1 節の失敗 (failure)
2.4.2 永久中断
3 KLICのインストール法
3.1 KLICのコンパイル方式
3.2 必要とする環境
3.3 インストール方法
3.3.1 システムの入手
3.3.2 展開
3.3.3 コンフィギュレーション
3.3.4 コンパイル
3.3.5 確認
3.3.6 インストール
3.3.7 掃除
3.4 トラブルが起きたら
A 簡易並列実装版の使い方
A.1 分散 KLIC 向けプログラムのコンパイル
A.2 分散 KLIC のプログラム実行
A.2.1 PVM のセット・アップ
分散 KLIC の実行時オプション
A.3 ランタイムモニタを使った実行
A.3.1 ランタイムモニタの起動
A.3.2 ランタイムモニタの利用
A.4 分散 KLIC の既知のバグ
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