Next:
2.1 KL1のゴールリダクション方式
Up:
KLIC 講習会テキスト KLIC システム編
Previous:
1.6 実行時オプション
2 KLIC の実行機構とトレーサの使い方
この章では, KLICの実行機構とトレーサの使用方法について述べる.
2.1 KL1のゴールリダクション方式
2.1.1 ゴール書換えモデル
2.1.2 トレーサを用いたリダクション状況の観測
プログラムをトレーサ付きで実行する方法
トレース結果の読み方
2.2 サスペンションメカニズム
サスペンドするプログラムのトレース
2.3 トレーサの使用方法
2.3.1 トレーサの出力形式
2.3.2 トレーサの各コマンドの詳細
実行制御コマンド
デフォルトトレースフラグ設定機能
スパイ制御機能
ポートの制御
その他補助機能
2.4 実行時エラーの表示とトレース
2.4.1 節の失敗 (failure)
2.4.2 永久中断
Next:
2.1 KL1のゴールリダクション方式
Up:
KLIC 講習会テキスト KLIC システム編
Previous:
1.6 実行時オプション
KLIC