この章の最後に, klic コマンドで生成されたプログラムを実行する時に 指定可能な実行時オプションを表 1.2 に挙げる.
表 1.2: 主な実行時オプション
もちろんオプション指定の後に実行時プログラムへの引数が指定できる. 引数の取り出しは unix モジュールの argc/1 述語および argv/1 述語を 利用する. 詳しくはマニュアルを参照されたい.